夢の中で、むかつく姉がいつも通り威張っていた。今日こそはと思い、こっそり睡眠薬を姉の飲み物に混ぜる。姉は何も気付かずに飲み、すぐにぐっすり眠りに落ちた。チャンス到来!姉のベッドに近づき、そっと服を脱がす。白くて柔らかい肌が露わになり、思わず興奮してしまう。姉の無防備な姿に、ズボンの中がきつくなってきた。姉の太ももを優しく撫でながら、彼女のパンティーをゆっくり下ろす。姉の秘所は既に湿っており、指を入れるとヌルヌルしていた。姉のクリトリスを指で弄りながら、自分のズボンを脱いでペニスを取り出す。姉の脚を大きく開いて、彼女の膣口にペニスをあてがう。ゆっくりと挿入していくと、姉の膣内は熱くて締まっていた。姉の胸を揉みながら、激しく腰を動かす。姉の無意識な表情がエロくて、我慢できずに射精してしまう。姉の膣内に大量の精液を注ぎ込んだ後、満足してその場を去った。
— 今日の一言:睡眠薬で眠らせたむかつく姉を犯す快感を味わう夢
