僕の姉、澪は本当に優しくてスタイル抜群で、誰もが振り返るほどかわいい。そんな彼女を狙っているのが、いつも僕をいじめる奴らだった。ある日、彼らは澪を睡眠薬で眠らせてレイプする計画を企てた。僕はそれを知りながら、何もできずにただ見ていることしかできない自分に腹が立った。
計画の夜、澪は何も知らずにベッドでぐっすり眠っていた。いじめっ子たちは部屋に忍び込み、澪の服をゆっくりと脱がせ始めた。まずはブラウスをはだけさせ、彼女の豊満な胸を露出させる。続いてスカートを下ろし、下着ごと引きずり下ろす。澪の白い肌が月明かりに照らされ、いじめっ子たちは興奮を抑えきれない様子だった。
彼らは次々と澪の体に触れ、卑猥な言葉を吐きながら彼女を弄んだ。『澪、君のこのおっぱい、最高だな』『このお尻、触ってるだけで勃つよ』と、いやらしい言葉が飛び交う中、僕はただ震えながら見ていた。
そして、いじめっ子の一人が澪の股間に顔を近づけ、舌を這わせ始めた。澪の無意識な喘ぎ声が聞こえ、彼はますます興奮しながら彼女のクリトリスを舐め回す。続いて、他のいじめっ子が澪の足を広げ、自分のペニスを彼女の膣内に挿入した。『ああ、澪、君のここ、最高だ』と叫びながら、激しく腰を動かし始めた。
僕は涙を流しながら、澪の無垢な体が汚されていくのを見ていた。いじめっ子たちは次々と澪を犯し、彼女の体を自分のものにしてしまう。僕はただ見ていることしかできず、心の中で澪に謝り続けた。
— 今日の一言:優しい姉を守れなかった僕の無力さ
