秋山澪は今日も放課後の軽音部でギターを弾いていた。彼女の指先から奏でられる音色は、まるで魔法のようにみんなが笑顔にさせる。だが、今日の澪は少し緊張気味だ。何故なら、部員全員が帰った後の秘密のライブが待っているからだ。
秘密のライブは、澪が自分だけの欲望を解放する時間。彼女はギターを横に置き、ゆっくりと制服を脱ぎ始める。ブラウスのボタンを一つずつ外し、スカートを足元に落とす。下着姿の澪は、まるでステージの上で踊るように、自分の体を愛撫し始めた。
「んっ…」
彼女の指は乳首を優しく摘み、甘い吐息が部室に響く。次に手は下へと移動し、パンティの中に潜り込む。クリトリスを刺激しながら、澪は自らを慰めていた。
「ああっ…もっと…」
彼女は自らの指で膣内を探り、激しく動かす。イキそうな瞬間、部室のドアが開いた。そこには、軽音部の他のメンバーが立っていた。驚く彼女たちに、澪は恥ずかしそうに笑う。
「みんなが帰ったと思ってたのに…」
だが、メンバーは澪の姿を見て興奮し、彼女に近づいてきた。澪は抵抗する間もなく、四つん這いにさせられ、後ろから挿入される。彼女の喘ぎ声が部室に響き渡る。
「澪、気持ちいい?」
「うんっ…すごく…」
メンバーは澪の体を貪るように愛撫し、次々と彼女の中に入り込む。澪はこの秘密のライブを楽しみながら、みんなと一緒に最高のエクスタシーを迎えた。
— 今日の一言:秘密のライブで澪が放つ甘美なエクスタシー
