ある日、弟はおっとりとした姉に催眠術をかけて、自分の言う通りに動くようにした。姉はいつもの穏やかな表情を崩さず、弟の指示に従う。弟はまず、姉の服をゆっくりと脱がせ、白いブラジャーとパンティーだけの姿にさせた。姉の大きな胸を手で揉みしだき、硬くなった乳首を指で弄ぶ。姉は無表情のままだが、弟の触れ方に反応して小さく喘ぎ声を上げる。
弟は姉のパンティーをずらし、綺麗に整った陰毛とその下にある秘部を露わにした。指を挿入し、姉の膣内を探るように動かす。姉の体は徐々に火照り、愛液が溢れ出す。弟は我慢できずに自身のズボンを脱ぎ、硬くなったペニスを姉の入り口に当てる。ゆっくりと挿入し、姉の膣内を感じながら腰を動かす。姉は無意識のうちに弟のペニスを締め付け、快感を与える。
弟は姉を後ろから抱きしめ、立位で激しく突き上げる。姉の大きな胸が揺れ、弟はその感触を楽しむ。姉の体は弟の動きに合わせて反応し、二人は一体となって快楽を追求する。弟は限界を迎え、姉の膣内に熱い精液を放つ。姉は無表情のままだが、体は快感に震えていた。
— 今日の一言:催眠術で姉をいいなりにして、弟が悪戯なエッチを楽しむ物語。
