夏の午後、青くきらめくプールの片隅で、私は密やかな快楽に浸っていた。薄い水着が体を包み、指先が水中でそっと股間を撫でる。陰毛をくすぐる水の感触が、陰核を刺激し、微かな痙攣を呼び起こす。誰もいないはずのこの場所で、私は一人、腿を広げ、指を深く滑り込ませ、蜜が溢れるヴァギナを弄り続けた。息を潜め、内壁を擦る快感が脊髄を駆け抜ける中、突如、影が水面に落ちた。私の推し、アイドルの高橋翔がそこに立っていた。二十歳の彼は、完璧な体躯を水着が強調し、驚きの目で私を見つめている。
心臓が激しく鼓動し、指を慌てて引き抜くが、すでに遅かった。羞恥が全身を駆け巡る中、彼はゆっくりと近づき、強引に私の腕を掴んだ。「こんなところで、そんなことを……」と、彼の声が低く響く。抵抗しようとする私の体をプールサイドに押しつけ、彼の熱い息が頰に触れる。瞬く間に、彼の手が私の水着をずらし、露わになった乳首を摘み、痛いほどに捏ね回す。私のヴァギナはまだ濡れ、抵抗の合間に快感が混じり、頭がぼんやりする。突然、彼は私を仰向けに倒し、自分の硬直したペニスを露出させた。太く脈打つそれを、私の入口に押し当て、強引に挿入する。体位はミッションary、深くまで貫かれ、内壁が引き裂かれるような痛みと悦びが交錯する。搾取されるように、私は声を上げ、彼の動きに合わせて腰を振る。精液が溢れ出すまで、彼は容赦なくピストンし、私の体を支配した。プールの水が跳ね、波紋のように余韻が広がる。
終わった後、彼は去り、私だけが水辺に残された。濡れた体が冷え、快楽の後遺症が胸を締めつける。あの視線は、永遠に私の夢を蝕むだろう。
— 今日の一言:プールの秘密が、推しの目にさらされ、強引な快楽に堕ちる瞬間
