おっとりとした姉の優しい笑顔にいつも癒される私。今日も彼女の部屋でくつろいでいた。『ねぇ、ちょっと飲んでみて。これ、美味しいんだよ』と姉が差し出したのは、見た目もかわいらしいピンクのドリンク。『ありがとう、姉ちゃん』と一口飲むと、甘くて優しい味が口の中に広がった。『美味しいね、でもちょっと眠くなってきたかも…』とぼんやり言うと、姉は優しく微笑んで『大丈夫、ここでゆっくり休んでていいんだよ』と優しく抱きしめてくれた。
その後は意識がどんどん遠のいていき、気がつくとベッドの上で姉に覆い被さられていた。姉は私の服をそっと脱がせ、優しく撫でながら『大好きだよ、ずっと一緒にいようね』と囁く。私の胸を優しく揉みしだき、乳首を指で弄ぶと、敏感な部分から快感が走った。姉はさらに下へ手を滑らせ、私の股間を優しく開いて、濡れた秘部に指を差し込んだ。『ほら、ここも気持ちいいでしょ?』と囁きながら、姉は私のクリトリスを刺激し、指を出し入れして私を追い詰める。
姉は私の足を広げ、自分の股間に導いて、濡れた秘部に自分の指を挿入し始めた。『ほら、もっと感じて』と囁きながら、姉は私の膣内を激しく指で突き上げ、私は我慢できずに甘い声を上げた。姉はさらに私の体を弄び、後ろから挿入しながら、私の腰を掴んで激しく突き上げる。『大好き、ずっと一緒にいよう』と囁きながら、姉は私を絶頂へと導いた。
— 今日の一言:おっとり姉の甘い罠に堕ちて、激しい快感に身を委ねた夢。
