薄暗い公園のベンチで、みきは男の視線をまっすぐ受け止めた。彼女の制服は夜風に翻り、胸の膨らみがかすかに揺れた。男は喉を鳴らし、彼女の太ももに手を滑らせた。みきの息が乱れ、「ああ、触って…そこ、もっと」と、甘い声が木々の間に響く。彼女のスカートの下、柔らかな茂みが熱く濡れ、男の指が侵入する。みきは背を反らし、「んん、指で、奥まで…あっ、いいわ」と喘ぎ、脚を広げた。男は彼女をベンチに押し倒し、ズボンを下ろす。硬くそそり立ったペニスが、みきの濡れたヴァギナに迫る。彼女は「入れて、早く…私のマンコ、壊れそう」と囁き、腰をくねらせた。ミッションary位で挿入すると、みきは「はあ、ああ、大きい…子宮が、突かれてる」と叫び、指で自分のクリトリスをこすり始める。男は激しくピストンし、体液が混じり合う音が夜気を震わせた。騎乗位に変わり、みきは自ら腰を落とし、「もっと深く、子宮口に当たって…イキそう、イクわ!」と絶頂に達する。男も追いつき、熱い精を彼女の膣内に放つ。公園の影で、二人は息を切らしながら、余韻に浸った。月明かりが、みきの満足げな笑みを照らす。
— 今日の一言:中学生の男女が公園で禁断の触れ合いから激しい性交に至り、官能の余韻を残す物語。
