高校生の姉、彩乃はいつも弟のタカシをからかうのが日課だった。今日も彼女はキッチンでジュースを飲んでいたが、タカシはこっそりその中に入れた睡眠薬が効くのを待っていた。ふざけ半分で計画したこの悪戯、きっと面白いことになるはずだって思って。でも、彩乃がソファに倒れこむと、タカシの心臓はドキドキしちゃったよ。目が回るような興奮が体を駆け巡るんだ。
彼女の制服を脱がせてみたら、思ったより柔らかくて、肌がすべすべ。タカシは緊張しながら彼女のスカートをめくり上げ、下着をずらすと、そこに現れた秘密の部分がぷっくりと膨らんでいて、まるで誘うように輝いてる。クリトリスを指で優しく撫でてみると、予想外に反応があって、少し濡れてきちゃった。昏睡状態の彼女は抵抗せず、息さえも穏やか。タカシは勢いで彼女をソファに仰向けにし、自分のズボンを下ろして、勃起したペニスをそっと彼女のヴァギナに滑り込ませた。ミッションaryポジションで、ゆっくりとピストン運動を繰り返すと、彼女の体が微かに揺れて、快感が込み上げる。クリトリスをさらにこねくり回しながら、グラインドするように動かすと、夢の中でさえも彼女が喘ぐような気がして、タカシは笑いをこらえきれなかったよ。でも、この状況が少しおかしなコメディみたいで、悪いことしてるのにワクワクしちゃうんだ。
結局、タカシは満足して彼女を元の位置に戻した。翌朝、彩乃が起きたら何も覚えていないだろうから、きっとまたからかうんだろうな。タカシの心の中は、禁断の遊びが成功した喜びでいっぱいだった。
— 今日の一言:弟の悪戯が姉の眠りを舞台に、コミカルなエロスに変わる禁断の夢
