四谷みこは普通の女子高生に見えたけど、実は霊が見える特別な力を持っていた。ある日、彼女は見える子ちゃんとして有名な友達と学校の裏庭で出会った。「みこ、最近調子どう?」と友達が尋ねると、みこはにっこり笑って「元気だよ!でも、今日はちょっと変な霊がついてきてるんだ」と答えた。
友達は興味津々で「どんな霊?」と聞くと、みこは「エッチな霊だよ」と言ってクスッと笑った。すると、その瞬間、霊がみこの体を乗っ取ってしまった。みこは突然「ねぇ、ここでやっちゃおうよ」と言い出し、友達にキスを迫った。友達は戸惑いながらも、みこの強引なキスに応じるしかなかった。
みこの手が友達のスカートの中に滑り込み、指が濡れた秘部を愛撫し始める。友達は「やめて、こんなところで」と言いながらも、快感に身を任せてしまった。みこは「ほら、気持ちいいでしょ?」と囁きながら、友達のクリトリスを指で弄り、次第に激しく刺激した。
友達は我慢できずに「あっ、あっ」と喘ぎ声を上げ、みこの指に合わせて腰を振った。みこは「もっと感じて」と言って、友達のヴァギナに指を挿入し、グリグリと動かした。友達は「やめて、もうダメ」と言いながらも、オーガズムに達してしまった。
その後、霊は去り、みこは我に返った。「ごめん、私ったら何してたの?」と謝るみこに、友達は「大丈夫、気持ちよかったから」と笑って答えた。そして、二人は再び仲良く学校に戻った。
— 今日の一言:見える子ちゃんの力でエッチな霊に乗っ取られたみこが、友達と裏庭で激しい愛撫を繰り広げる。
